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もしも故郷に住んだら [人生塞翁が馬]

僕が今の身体の状態のまま、故郷に住んでいるとしよう。 今日11時半に長門病院の定期診察があるとする。高校のとき住んでいた親父の家にいる僕は、免許返納だから多分家の前にバス停がある長門行きバスに乗るだろう。 長門に着くと長門病院行きバスがあるだろう。処方が病院でも出来るなら、薬を受け取って、帰りも同じようにバスで帰る。バス代は市が払ってくれるだろう。

偶には油谷に住む従兄弟たちに会いに行きたい。弟や弟家族に車で送り迎えが頼める便があればよいが、普通は下りバスでJR人丸駅まで行き、タクシーで渡場まで行く。タクシーは高いから歩きたいが生憎今の僕には1km以上は歩けないから、電話をかけて誰か迎えに来てもらえれば行くし、忙しいなら人丸駅周辺で絵でも描いて帰りのバスを待つ。

帰りに、長門古市駅前で降りて、近くのスーパーマーケットに時間をかけて歩いて行き、新しい魚でもあれば買って次の1時間後のバスを待つ。
故郷ではカートは古市に行き来するだけに使えるだろう。後は、長門市に行き来には走行距離や時間など性能的には使えようが、途中で車にはねられる危険と、所要時間から使えないだろう。 ましてや、千畳敷の景色を見に行くなんてことは、誰かに連れて行ってもらわない限り、無理である。
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teo

もしもで遊ぶもしもストーリイ!
by teo (2013-08-10 14:08) 

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